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東京都世田谷区のホームページ製作会社、有限会社タロウズは親切・ていねいなサービスを心がけています。

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2008年07月28日

一本道は避けましょう。


通常ホームページというのは1ページだけではなく
複数のページによって構成されているものです。

また当たり前のことをとお思いでしょうが
ここで重要となるのがその複数のページの
つながり方・並び方です。


たとえば本とは違い「1ページ目の次は2ページ目」といった具合に
読んでもらえる順番が厳密に決まっているわけではありません。
(中には読む順番を半強制的に指定するホームページもありますが
一般的な企業のホームページにはそぐわない場合がほとんどです。)


多くの訪問者は

採用情報ページ → トップページ → 会社概要ページ
→ リンク先の他社ホームページ → 再び会社概要ページ

といった具合に「次に見たいと思う」ページを自由勝手に閲覧します。


逆に言えば自由勝手に閲覧できないようでは
ストレスと感じさせてしまう危険性が高いわけです。

また「次に見たいと思う」ページへの導線が不十分な場合も
同じくストレスとなってしまいます。

ホームページは“一本道”でも“行き止まり”でもダメなのです。

その一方で……。
 

 
企業側からすれば 
「必ず見てもらいたい」「最終的に辿り着いてもらいたい」ページが
あるはずです。

最たるものとしては商品購入申込などのページでしょうが
他にも新製品情報のページや資料請求のページなど色々と考えられます。

“一本道”の構成ではないホームページにおいて
いかにそのページへと訪問者を誘導するか。
そこがホームページ運営者の大きな腕の見せ所です。

自社のホームページはその誘導ができているか。
そういう視点から一度見直してみてはいかがでしょうか。

カテゴリー: 全般
投稿者: タロウ | 固定リンク | コメント (14) | トラックバック (0)

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